街に際立つ、”白”の洗練。主人公は、あなたです―。「センター南」駅直結。駅前の賑わいと程よいスタンスで接する場所。ここに誕生するのは、スタイリッシュな美白のライフステージ―。下層部はブラックカラーでアーキテクトとしての存在感を高めながら、その佇まいとコントラストを付けるかのように空へと伸びゆく白の意匠は、街の景観をも高める清楚なスタイルを主張します。見られて美しく、住んで美しい住まい―。主人公は、あなたです。
エントランスからベデストリアンデッキへ。 駐車場から歴博通りへ。
「リステージセンター南ステーションサイドテラス」は、地下1階・地上10階建てのフォルムで誕生します。敷地条件を最大限に活かして、ベデストリアンデッキに面した1階部分にエントランスを設置し、歴博通りに面した地下1階に駐車場を確保。歩車完全分離型の設計を採用しました。※ベデストリアンデッキ…歩行者専用の歩廊

パブリックから、プライベートへ―。心安らぐ迎賓空間へ、ようこそ。
たとえば、知る人ぞ知る隠れ家的な高級レストラン。最上のもてなしで歓迎するそのようなお店は、門をくぐってから入口まで、長いアプローチが続いていたりします。訪れた人は、そのアプローチを歩きながらいつも身を置く日常の喧噪からゆっくりと気持ちを切り替え、非日常の優雅な世界へと誘われていくのでしょう。研ぎ澄まされた感性が宿るこのアプローチにも、オーナーやゲストをもてなす迎賓の美意識が息づいています。 パブリックな世界から、プライベートな時間へ―。気持ちをリセットしながら歩を進めると、そこには、心安らぐ空間が広がります。切り替え、非日常の優雅な世界へと誘われていくのでしょう。その空間こそが、まず最初のもてなしなのです。研ぎ澄まされた意匠に自然の温もりを添えるこのアプローチにも、オーナーやゲストをもてなす迎賓の美意識が息づいています。 パブリックな世界から、プライベートな時間へ―。気持ちをリセットしながら歩を進めると、そこには、心安らぐ空間が広がります。
エントランスから、私邸まで―。もてなしの精神が脈々と続く。
エントランスへ足を踏み入れると、そこに広がるのはくつろいだ空気感に満たされたラウンジ。ウッドデッキを敷き詰めた広いテラスも併設しており、光と風の開放感を満喫できます。その余韻を楽しみながら住戸フロアへ歩を進めれば、吹抜を多用した明るい雰囲気に包まれて、心地よく私邸へと帰り着く―。そのような演出を施しました。3階の住戸フロアには坪庭を配しており、景観美を高めています。


※掲載の完成予想パースは計画段階の図面を基に描き起こしたもので、実際とは多少異なります。








